ご近所の神輿

 

先週に続いて、この土日も休日出勤。ホンマに疲れる、親父には辛いヨ!

帰宅は早い昨日土曜夕方、住まいの単身者マンション最寄の駅「錦糸町」北口を出たら、なんだか賑やか?

と、祭囃子が聞こえてきた。「どこの祭りですか?」と聞きたかったが、「何言ってんでぇ、ベランメー」と、

よそ者扱いされるのも嫌だから、歩道から神輿の通過をスナップ写真を撮りながら見送った。

近所の祭り3 まずは囃子方。江戸っ子だね!テンポがい!

近所の祭り1 こちらで祭りの主役は神輿やね!大阪ではだんじり。京都では鉾。かな?

近所の祭り2 お~っ、素敵なギャルも!「おいmodoki、ギャルなんてぇ言い方が親父やぞ!」ごめん。

この後、マンションへ帰りついたら、鹿島のサッカーがノーゲームになったような土砂降り!

ふたたび出かけるのが億劫になり、晩飯は冷凍庫に残っていた「韓国風チャーハン」に「コロッケ」あとは第3のビール(ビールもどき)。

タンシン者の祭りの夜のトホホ・・・

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ご近所の神輿 への14件のフィードバック

  1. koyuki より:

    こんばんは!土日出勤お疲れさま~^^。秋祭りの季節ですね。何祭りだったのでしょう・・?聞きたいけれど聞けない時ありますよね。私もおばさんだけどおばさんみたいに聞きたがるの躊躇する時があります。でも後悔するのですよね^^;。一時の恥で済むのですから・・・(笑)昨日はシギチの探鳥会で70種の鳥類を確認しました。出会いが沢山あって楽しかったのですがでもでもkoyukiのデジイチでは50m先のカワセミさんもさまになるような写真が写せません(>_<)

  2. hulala より:

    こんにちは祭囃子はパワーがありますね。特に若い人の活力がみなぎって見ていても元気になります。負け惜しみではありませんが、一人酒もまたいいもんですよ。お仕事お疲れ様~。

  3. アカショウビン より:

    鳥見が出来ないストレスが溜まっていそうですね^^;岸和田のだんじりは有名ですね。スピード感(破壊力?)というのに血が騒ぐという感じなのでしょうね。こちらには、京都に関連した神社があって、そこのお祭りは確かに鉾です。昔からの伝統といったものが、脈々と受け継がれているんだなということを思い起こしました^^とても寂しい夜を過ごされたようですね。以前私が紹介した梅干の写真を思い浮かべればよかったのに(笑)

  4. アカゲラ より:

    こんばんは。こちらでも 秋祭りが 各地で行われていますが,東京のお祭りのように いまひとつ 盛り上がりがありません(*^_^*)永福や湯島に居たときは お祭りが盛大で びっくりしたものですがね(*^_^*)。「素敵なギャル」さんを 撮ったりで 楽しいお祭りでしたね(*^_^*)お仕事のほうは 忙しいようで 結構ですね・・でも,お体を壊さない程度で 御精勤ください(*^_^*)

  5. モドキ より:

    koyukiさん、祭りは結局、楽しまないとダメですね!そして、できれば参加したい。他所もんの私にはちょっと無理でしたが・・・さりげなく探鳥会で70種!来ましたねぇ~!今の東京近郊の探鳥会では不可能だと思います。詳細はkoyukiさんのブログで。楽しみにしとこ!

  6. モドキ より:

    hulalaさんは、上手くそして美味く、お酒と付き合われているようですね。羨ましいです。確かに家で一人飲むビールはのんびりして、いいもんです。しかし日本酒がイマイチのmodokiには、涼しくなるこれからが課題です。

  7. モドキ より:

    アカショウビンさん、今回は東西のバーゲン休日出勤に付き合わされて大変です。ストレスと疲れがたまってます。たまらないのは「お金」かな・・・今週末の4連休が楽しみだったのに、台風がらみで雲行きが怪しくなってきました。そ、そ、そやった「梅干し」と言う手がじゃない、画像があった(爆)

  8. モドキ より:

    暇人さん、北海道の秋祭りと言えばやはり「実りの秋」を連想しますね。海の幸、山の幸。昔、出張で北海道へ行った時はちょうど秋でした。居酒屋のなんでもない「じゃがバタ」や「とうもろこし」の美味かったこと。ホッケも違う魚に思えましたね!行ってみたいなぁ、秋の北海道!

  9. 中村右近 より:

    こんばんは!図らずも『祭り』の投稿がかぶりました!(笑)この週末は各地で秋祭りが賑やかだったんでしょうね。私は母の実家、山梨の山里の祭りへ行って参りました。お書きになっている通り、狭い日本ですが東西で祭りの様子は違いますね。私の住む富士山麓では、日本三大奇祭のひとつ『吉田の火祭り』ってのがあります。富士山の噴火に恐れをなした人々が火伏せの祭りとして860年頃から始めた祭りだそうです。参道に無数の大きな松明が並び、離れて見ると噴火の溶岩が流れ下っているかのように見えます。もちろん神輿の巡行も盛大に行われるのですが、ちょっと変わってます。同じ敷地にある北口本宮富士浅間神社と諏訪神社の両祭神のお祭りという事で2柱の神輿が練り歩きます。先を行く諏訪大明神のお神輿は一般的な儀礼で練り歩くわけですが、しんがりを行く富士山を模った神輿がとても変わった儀礼をもって巡行します。なんと、神様の宿る神輿を地面に叩き付けるのです!重さ1トンを超える大きな神輿が取り囲む観衆の前でドド~ンっ!と。地響きとともに地中奥深くに煮えたぎるマグマを鎮める。機会があったら是非一度ごらん頂きたい祭りです。

  10. くまた より:

    こんにちは2週連続休日返上でお仕事ですか^^;お疲れ様ですm(__;)mせっかくのお祭り、屋台で一杯・・なんていうのも面白かったかもしれませんね。でも、お家でのんびり韓国風チャーハンとコロッケっで一杯っていうのも美味しそうですよ^^我が家の晩酌にも本物のビールはめったに出てきません。出しません・・(^^;ゞ慣れてしまえば第3のビールも美味しいものです(~_~;)・・なんて、やせ我慢です・・。そそ・・私はご近所さんではありませんよ^^; 関東平野の端っこの方です。こちらのお祭りは、夏は神輿で秋は山車です。山車のお囃子の練習が聞こえて来るようになると、ドップリと秋です^^

  11. モドキ より:

    Dragonfly 中村右近さん、長文コメントありがとうございます。さっそく、昼休みにそちらのお祭にもお邪魔しました。テクノロジーのおかげで便利な世の中になりましたが、情緒や風情といったものが失われていきますね。しかし、ネットのおかげて、直ぐに「疑似体験」させていただけます。『吉田の火祭り』と言うのは聞いたことがありますが、まだ見たことありません。疑似体験ではなく、本物をぜひ見てみたいものです。それと、富士山麓の「水場めぐり」かな・・・

  12. モドキ より:

    くまたさんこんばんは。余り飲めない私なので「屋台で一杯」というのは、お誘いでもない限り思い出せないシーンです。まっ、しかし、気を使わずにのんびりできるのが、一人暮らしの気楽さですね。そうですね、自宅にいる時もビールが飲めるのは中元・歳暮のシーズンだけだったりして(笑)れれ・・ご近所じゃなかったですか?これは失礼しました。けど、関東平野のはしっこだから、遠くはないですね。その関東のはしっこの祭りは「山車」ですか?狭い日本なのに、祭りはいろいろ、十祭り十色!

  13. KOKO より:

    昔々 佃島の祭の小さな神輿を大の大人が大勢で担いでいるのを見て、大阪の大きなだんじりを見慣れていた私は笑っちゃいましたが、小さくても重いらしいですね。今見ても やっぱり笑っちゃいます〜

  14. モドキ より:

    KOKOさん、こちらの神輿への思い入れは相当なもんですね!昔、三社祭を見に行ったときの「全身刺青のお兄さんたち」から噴出す汗が圧巻でした。そこへ行くと京都の祇園祭は優雅です。が、ご存知交差点の辻回しは豪快ですよ!いずれにしても祭りは庶民の心意気ですね。

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